吹いた
ダ○ンタ○ンDX見てて吹いた。
「中野腐女子シスターズ」はいいとして(良くはないけど)
コミケで1000万円稼いだとか言うなよー。
そゆこというからますます叩かれそうだ。
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ダ○ンタ○ンDX見てて吹いた。
「中野腐女子シスターズ」はいいとして(良くはないけど)
コミケで1000万円稼いだとか言うなよー。
そゆこというからますます叩かれそうだ。
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そういえば昨日の「ドラマ化したいまんが」ネタで今期放映のもう一個。
「Q.E.D」はわりと好きです。
MIT帰りの天才少年でしかも「トウマ」くんだよ(゚▽゚*)
もっとも「燈馬」くんですが。(ごめん先輩、やっぱり漢字違ってました)
ついでに名字で「燈馬想」。
しかしぽやーっとして周りの人の思惑さっぱり理解が出来ないでいるところがそれっぽい。
……いやそれ以外でも楽しいよ。
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TVで『何でも○定団』を見てると田舎が出て来ました。
……いやぁ懐かしい。
知ってる人なんか出てこなかったが出てくる人の訛りが懐かしい。
島根県出雲市平田町、合併前は平田市だったんですが。
父も母もここの出身なの。
会場も一時母が職員をしておりました所でしたよ。
ちょっとしみじみ。
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映画を見に行くのは久々です。
普段殆ど見ないのですが、この作品は私にとってとても思い出深いものだったので。
しかし実は暮れに会ったフランチェスカには止められました。
彼女もその前に職場の友人達と見に行こうとしたのですが熱が出て不参加したそうです。
そして友人達曰く「ハリウッド映画になってるのよ!」だったそうな……。
ケルティックぽいファンタジーを一体どうやったらそんなことに、と思ったのですが。
……えらい目遭うた……。
人の忠告は素直に聞くもんですのぅ。
例えて言えば「ナルニア国」を見に行って
「ファンタスティック・フォー」見てしまったようなものです。
……いや前情報何もなければ気にせず見られたのかも知れないが。 何か全く違う。
少なくとも私の読んだ「光の六つのしるし」ではありませんでした。
……ネタバレするかも知れないけれど書かずにいられず。
ウィルはー、『小柄でがっちり』『黒い髪』という描写があった気が。
何で兄弟みんなブルネットなのに彼だけブロンドなのか(正確にはもう一人の兄もブロンドですが)。
メリマンももっとずっと長身で大変彫りが深い人、という印象なのに。
ウィルが色香に迷う描写もどうかと……。
まぁこれは、時代を現代にしちゃったせいでしょうね、『今』の14歳なら そう言うこと全く無し、の方が不自然と判断したのかも。
何しろ原作は20年以上前の作品です。
私が日本語で読んだのが20年以上前だ。この本と隙間風の入るおんぼろ図書室、というのが私の記憶でセットになっていますよ(しみじみ)。
原作のウィル、今の時代設定に合わせると10歳くらいの印象になりかねん。
あー、そうだ、ドラゴンボールの実写版見たらこんな気持になるかも。
ハリウッドの「タイトルとキャラクターのイメージだけ買って作る」という
手法の結果かも知れません。何でスタントン一家アメリカから来てるんだ……。
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アドベンチャーワールドのパンダが中国に行った時の話をやっている。
……会えなかったけど隆浜と秋浜可愛いねぇ、飼育員のお姉さんが話し掛けるとちゃんとお返事する。
我々が会えたのはその両親とお姉ちゃん、妹弟でしたが。
パンダって、『ぬいぐるみが本物より可愛く作れない数少ない動物』なんだそうです。
よく見ると熊なのでちょっと目とか怖いけど。
仕草が可愛いんだ、ころころ転がっていたりもつれてじゃれていたり。
何で白浜のパンダはあんなに元気なんだろう、上野でも確か王子でも見たような気がするんだけどここほど動いてなかった。
というか、動かないものなんだと思っていたよパンダって(笑)。
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全然見てないんですが、7月始まりのドラマ、漫画原作ものが多いですね〜。気になってるものだけでも『山おんな 壁おんな』『山田太郎物語』『花ざかりの君たちへ』『探偵学園Q』『ホタルノヒカリ』くらいはある。
…まぁ多分見ないんだけどね(苦笑)
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昨夜ふとTVを点けてみるとポアロをやっていた。
もちろんイギリス製ですよ(多分)。
最後の10分くらいなのですが、「ひらいたトランプ」でした。
……でも原作とは結構変わっていたよ。
アンとローダの関係とか、ドクターロバーツの情事の相手が奥さんじゃなくて旦那だとか(!)
これはネタバレなのか。
いや実は犯人自体は変わってなかったので大筋は変わってないと思うんですがね。
現代風にしたのかしら、やっぱ。
懐かしくて読み返しちゃったよ、ハヤカワミステリ……。
今夜は「葬儀のあとで」をやっている。
そして付けたらやはりあと10分だったわ……(ダメじゃん)
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マッポの手先。
というわけで弟が「スケバン刑事」の映画を見たんだそうです。
(てゆーかタイトルの意味が判らない人もいるんだろうか……)
曰く。「……つまんなかったよ」
何でもアクションシーンになると「ライダーみたいなバトルスーツ」に着替えるんだそーだ。
……つまんないという話を聞かされると無性に見てみたくなるのは何でだ(趣味悪)。
ところで元祖の「スケバン刑事」、つまりマンガ版の方はサキとその母の関係が主軸に置かれていたと思うのですが(少なくとも第一部、サキさんが海に消えるまでは)、その後「if」というマンガ版が出たことをご存知の方はいらっしゃるでしょうか。
天涯孤独の一匹狼である不良少女と、人望厚い優等生でありながら学生達の黒幕を張る女子生徒会長、その二人を軸に描かれていて、なるほどサキと麗美を描きたかったんですね、和田先生、と思った。
確かに第二部、サキさんがアメリカから帰って以降の話は年寄りvs.若人みたいな雰囲気になっちゃったしな。
今も実家に帰れば全22巻おいたままになってるはずです。
あれは、或る意味で私の一番最初の本だったな。
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意外とふつー。
というか、もうちょっと細かいお店の話もしてほしかったな。
やっぱり大きいショッピングモールの話が多くて。
ケーキ屋さんが1軒しか紹介されなかったのはちょっと寂しい。
私のお薦めのお店は違うところです。パン屋さんも出なかったね。
そして実は喫茶店少ないのよ、この街。
あと、出来てない店の話をされても(9/15開店)今一つノリ悪いな。
でもまぁ、地元の人じゃなくても判りやすいという点に重点を置いたのでしょう。
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地元の港北ニュータウンです。
結構楽しみにしてるんだけどね。
しかし来年になれば地下鉄が通り新しいショッピング施設とスパ施設が出来る(予定)なのに何故今特集するのか、と言う気は若干する。
さて、私が行ってるようなお店は出てくるかな。
見終わったらまた更新する予定で。
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「ナルニア物語」。
今更、って感じですがUさんが「ゲドの予告編ついでに」と誘ってくれたので。
(そう言う理由って……)
ま、この前も書いた通り元をちゃんと読んでいないのですがそう言う人間には判りやすくて良かったです。
楽しんだ。ちょっと途中でダレもしたけれど(自分が)。
既に見た友人達から腐女子目線を聞いていたので(苦笑)虚心坦懐、とはいきませんでしたが。
(魔女アスランを熱烈に好きだよね。報われない恋に身を焦がす悪女。)
綺麗だよねー、ナルニアだけでなくイギリス湖水地方も。何だか機関車トーマスの世界でしたよ。
(特に石のアーチの上を通っていく汽車が)
ただ最後の戦闘シーンで、空襲から逃れてきた子供達があぁいう手段を使うのは、何かちょっと痛い気がした。
悪役だがオオカミが格好良かったな。
ちなみにゲド戦記の予告編やらなかったよ(笑)
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